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zoom RSS 【今週のロイミ・追記】あれこれ出版とか発布とか

<<   作成日時 : 2012/06/03 17:32   >>

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MYTHOLOGYの感想記事を書きたいと思いつつ、あれこれ先にまとめておこうと。
雑誌掲載と聖飢魔II教典発布とか。



●青春出版社 月刊BIG tomorrow 2012年7月号 目次(デーモン閣下インタビュー掲載)
http://www.seishun.co.jp/magazine/big/index.html


BIG tomorrow (ビッグ・トゥモロウ) 2012年 07月号 [雑誌]
青春出版社
2012-05-25


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「BIG tomorrow」って、私が若い頃からある男性雑誌。
なんか「夢をかなえるには」「女性にモテるには」みたいな、
ある種の「男性としてのマニュアル雑誌」みたいなイメージで、
逆に当時の私ら女性たちは「BIG tomorrow」を踏襲している男性を、
「なんだかねー」ってな目で見ていた記憶がw

はい、そこの40代後半から50代前半の男性、へこまない。
この世代の男性は多かれ少なかれこの雑誌を読んで、
「おれもビッグに」とか野心を抱いたでしょw

ともあれ、懐かしいわねー。と思って本屋に行く。
んが。男性誌コーナーを探すも見つからないので、少し焦る。

男性ファッション誌とかは全然良いんだけど、
さすがに「げきがなっくる」とか「ぶぶか」とかがある棚の前で、
私みたいなおばちゃんがいるのは恥ずかしいし、
買いに来ている男性諸氏にも申し訳ないし。

バイトと思しき若い男性店員が来たので聞いて見る。
「あの、男性誌で『BIG tomorrow』と言うのを探しているんですが・・・」
「えーっと。ちょっとお調べしますのでお待ちください」
レジの方で端末を調べる店員。
「すみません、一般紙ですので一般紙のコーナーにありました」
と、一冊持ってきてくれた。

ほへ?と思って一般誌コーナーに行くと、山積み。
表紙からして往年の「BIG tomorrow」というよりは、
「サラリーマンの財テク雑誌」という趣に変わったみたい。
・・・まあ、20年以上前だからねぇw当然か。

内容は閣下の「(世を忍ぶ仮の)人生の転機」
私には本当に心に残る内容でした。
この雑誌をいつまでも大事に取っておきます。
自分の人生の転機に、いつでも読めるように。
・・・そうでなくても、閣下の写真がなかなか男前だしね♪
なんとなくポーズが、衣装の柄の動物の真似に見えなくもないけどw



●最新号案内|Player On-Line プレイヤー・コーポレーション(CANTAインタビュー掲載)
http://www.player.jp/new/

Player (プレイヤー) 2012年 07月号 [雑誌]
プレイヤーコーポレーション
2012-06-02


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かんた〜♪
と思いながら本屋で見つけて「うわーCharさんカッコいいいいい」
いや、そんなCharファンでもなんでもないけど、これはカッコいいでしょ。
私も以前一度だけプレイを見たことあるけど、
http://but-again.at.webry.info/201005/article_19.html
いやー。これはこれは。いや、あの。なに見入ってんだ私(汗)
あ。因みに私はずっと「ムスタング」と思っていたんですが、
「マスタング」なのかな。どっちでもいいのかな。まあいいや。

で、CANTA。
新譜のレコーディング話というか、曲の内容的な話題ではなく、
レコーディング技術の話題中心という感じですかね。
でも他のミュージシャンがモノクロページが多い中、
CANTAはカラーでちょっとうれし。
さらにページをめくると『セヴン』の宣伝ページもあってうれし。
これも保存用にとっておきたい内容です。

というか、新しい宣材写真。
LUKEさんがカッコいいのはいつもどおりですが、
MASAKIさんが女の子みたいなんですが。
雷電さんの髪がえらい事になっているんですが。
(↓ eプラスのページにあるこれね)
http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002004435P0030112P0006
まあ3人ともカッコイイという事で。Charさんもカッコイイという事で。閣下もかっk(略

セヴン
AMG Co.,Ltd.
2012-06-27
CANTA


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●聖飢魔II公式サイト 発布情報
http://www.seikima-ii.com/topic3.html
ということで、やっと情報が出ました。

TRIBUTE TO JAPAN - 活動絵巻 両国国技館 2 DAYS - [DVD]
HPQ
2012-06-20


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TRIBUTE TO JAPAN - THE BENEFIT BLACK MASS 2 DAYS, D.C.13 -
HPQ
2012-06-20
聖飢魔II(二日間限定再集結)


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聖飢魔IIに限った話ではないのですが。
最近はライブ関連商品について「DVDは買うけどCDは買わない」という人も多いと聞きます。
私個人としては、DVDよりCDを聞くほうが多いですね。
(あくまでも自分がそのライブやミサに行っていたのが前提です)
CANTAの「カンナナ」とかは、DVDより圧倒的にCDの方を楽しんでいるし。

というのも、自分の席から見たステージの風景や景色ってあるじゃないですか。
あのギターソロのプレイがカッコよくて目に焼きついて離れないとか、
あの席にいたからこそ見られた仕草とか、プレイとか、
アーティストと目が合った(ような気がするだけなのは百も承知w)記憶とか、
とにかく「自分だけが見た風景」というのを、大事にしたいんですね。
でも、DVDを何度も見ちゃうと、自分の記憶に上書きされてしまう気がして。

もちろん、DVDで美しく編集された映像を見ることで、
当日自分の席からは見えなかった事がちゃんと見られるとか、
綺麗にまとまった内容として楽しめるとかメリットもあります。

なによりもそのライブ・ミサに行けなかった方のために、
DVD化すると言っても過言ではないわけですからね。

もちろんDVDも買います。たっぷり堪能しますよ。
事実、自分が行っていないライブ・ミサのDVDはガンガン見まくりますしね。
でも当日の事を思い出しながら楽しむのは、やっぱりCDだろうな。
イマジネーションの中で、あの日に戻れるような感覚を味わうには、
むしろ音声だけの方が良かったりするんですよ。

「だったらDVDを買って画面を見なければいいだけの話では」
いやー。これがね。意外と曲だけをまとめてくれる方がありがたい場合も多い。
曲だけガンガン流れていく方が、音だけの場合むしろ臨場感が高まるんでね。

とにかく「DVD買うからCDはいいや」という方。
DVDだけでなく、CDも併せて買うのをお勧めします。あくまでも個人的に、だけど。



で、正式発表はまだですが、こういう雑誌にも近々掲載予定みたいですね。
http://rockinf.net/

ということは、この辺はどうなんでしょ。
http://www.barks.jp/artist/?id=52003943
http://www.werockcity.com/

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