テーマ:SYMPHONIA

【閣下:SYMPHONIA】IN BONDAGE

もうすぐ閣下の新アルバムの発売。 もう、今からワクワクしているんですが。 実は聖飢魔II関連の曲の感想記事は、 いつも週末に書いている私。 でもワクワクしすぎちゃって(それだけが理由ではないけど) 今週分の記事を書けていません。 で、更新しないのも何なので、今までに書くには書いたけど、 「これは内容的にどうなんだ?」という…
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【閣下:SYMPHONIA】ノスタルジア

初めてこの曲を聴いた時、なんとも哀しい歌だなぁ、と妙に切なく感じたのです。 直接的な表現はないものの、伝わってくるのは寂しい「別れ」であり。 静かなバラードと言っていいと思います。 楽しかった夢が覚める時、別れが訪れる。 朝日が静かに空を明るくしていくような情景を、 ドラマティックな音の展開で表現されている、 美しくも寂…
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【閣下:SYMPHONIA】POLARIS

遠い過去を振り返ると、何故か寂しい気持ちになる。 再び前を見ると、ぼやけて見える未来に不安になる。 40歳とは、そんな青春時代に似た「戸惑い」の時代だと思う。 アコースティックギターの物悲しい音色から始まるこの曲。 列車のガタンゴトンというようなリズムの中で、 閣下の歌声が滑る様に流れてきます。 勝手なイメージで…
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【閣下:SYMPHONIA】

聖飢魔II解散後、「デーモン小暮名義」としては初のアルバム。 いろんなタイプの曲が詰まっており、ある意味凝りまくり。 所謂「絶叫」とか「メタルのゴリゴリ」ではありません。 ポップスと呼んでいいと思います。 閣下がこういう曲を歌う、というのは、 「好色萬声男」(1990年の閣下のファーストソロアルバム)を 聞いている者とし…
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